MAZDA SPEED New AXELA

アクセラスポーツが出たので描いてみました。
後から気が付いたんですけども、アクセラ(セダン)があったのだから、そっちを描けば良かったなと。
セダン党ですもんw
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見ての通り、フロントマスクをイジくってます。
どうにもあの新しいマツダフェイスが許せないのです。
奇抜なので、他所との差別化はできますが、やりすぎは禁物。
モーターショーで見せまくった顔だからOKとしたのでしょうか?
同じ過ちをやったメーカーがありますよ。いすゞとか言いましたか?
一部の顧客を獲得するには至るでしょうが、数は少ないと思います。
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この類のフェイス、正直なところ、伝統のプジョー、極めたセアトには
全く敵わない物です。
しかし、明確にどこか硬すぎた前のデザインからは脱却したので、
これからに期待のできるデザインともいえます。
そうすればの話ですが、『早すぎたデザイン』だったのではないでしょうか。
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自分のはちょいとセアト寄りにしてみました。
マツダに言いたいのですが、この車を日本で売りたいのなら、せめてWTCCなど
世界でも有名なレースにサポートを行って出走させるべきです。
せっかくのいい車も『凄い』の看板無しではちょっと…
マイカーのリアハブがピンチ(゚Д゚; その2
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※画像をクリックすると別ウインドゥで開きます。
はい!そんなわけでリアハブを交換したワケですよ!
難易度的には、うーん、ヨユーッス☆
つっても、余裕って言葉は、ドラシャ交換とかサス交換を自分でやれる人の言葉だけどね。
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えーと、部分が部分なだけに使用したソケットのサイズとか、締付トルクとかは内緒です。
やる時は、誰かに教えて貰うか、ググってこい。
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画像左。
まずはホイールとセンターキャップを外した所から。
画像は、既に取り付けを終えた後のものだけど、あんまし変わらんと思う。
1のセンターナット、中央の凹にかしめてある部分をタガネとかで押し戻す。そんでもって後は、2を力づくで緩める。専用設備がない人は、鉄パイプ必須。何故欲しいかは言わなくてもわかるよな。
緩める際は絶対に車体が動かないように前輪は固定しておく事。間違ってもパンダジャッキなんか使うなよ。車が亀になるぞ。ジャッキアップしたらウマに乗せることな。
ぅP主は、昔それで指を落としかけた。本当だ。
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次に、サイドブレーキを緩めて3のリアドラムのアウターケースを外す。リアシューはこのケースとの摩擦で効くので、引っかかっている場合は無理に取り除かない。無理に取り除くと、リアブレーキが分解する。SSTが無いと組み立てられないので、無理な場合はここで作業を止めて、業者に任せた方がいい。
で、自分の場合はリアハブのASSYごとごっそりと抜けたw
え?こんなにあっさり抜けていいの?と拍子抜け。
アウターケースにハブが固着していたので、そこは4のサービスホールを使って解除する。
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画像左2。
アウターケースを取り除くとこうなる。この時に構造などよく見ておくと、後で参考になる時もあるから推奨する。ぅP主は、シューの交換をやった事が無いので、とても勉強になった。
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画像中央。
取り外された、ハブASSYの状態。パーツでの販売はこの形状でやってくる。このコは、イン側のベアリングが、ゴリゴリと手で回しても分かるぐらいに損傷していた。分解したら大変な事になってると思う。
アウト側は、緩くなっているだけで問題なし。それでも新品と比べたら雲泥の差があった。
サビはあまり気にしなくていい。27万キロらしく、それなりの使用感。初期型はリアhブが弱いというが、良く持った。
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画像右2枚。
新品のリアハブASSYと組み付けた所。組み付けは基本的に逆順でOK。
恐怖の圧入があるかと思ったが、すんなりと終わった。
センターシャフトも目立った磨耗が無かったので。これで正しいと思われる。
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サイドブレーキとブレーキペダルを踏めば、効きを自動調整してくれるのは現代車のありがたいところ。これで作業終了。静かな車になりました。
パーツ代金、11000円にてDIY万歳です。





